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2020.12.22お知らせ
新型コロナウイルス感染症に関する対応について(継続)
2021.01.28事件Q&A
Q.夫が会社を経営しています。現在,夫と離婚を前提に別居しており,婚姻費用や離婚後の養育費について協議中です。同居中,夫は毎月かなりの役員報酬を得ていたのですが,現在は会社の業績が悪化したため役員報酬をほとんど受け取っていないと言われています。現在の低い収入を基準として婚姻費用や養育費を決めなくてはならないのでしょうか。
2020.12.22お知らせ
冬期休業のお知らせ
2020.12.01事務所ブログ
持続化給付金の不正受給について
2020.09.03事件Q&A
Q.夫が会社を経営しています。現在,夫と離婚について協議中ですが,財産分与や養育費などを決めるに当たってどのようなことに注意をすればよいでしょうか。
2020.08.07お知らせ
夏期休業のお知らせ
2020.07.10事件Q&A
Q.最近兄が亡くなりました。兄は未婚で子どもはいません。また,両親や祖父母は既に他界しています。このような場合,私たち兄弟姉妹が相続人になると聞きましたが,兄弟姉妹の中には死亡したり連絡が取れない者もいます。どのようにして遺産分割協議を進めたらよいでしょうか。
2020.07.03事件Q&A
Q.最近父が亡くなりました。遺産としては不動産及び預貯金があったのですが,生前父は会社を経営しており多額の保証債務があったため,相続人である母,妹,私は相続放棄をし,父の兄弟も全員相続放棄をしたことで相続人がいない状態になりました。ところが,その後保証債務が免除されたため遺産が残る状態となりました。相続放棄をした以上,母や妹,私は遺産を取得することはできないのでしょうか。
2020.06.24事件Q&A
Q.最近父が亡くなりました。既に母は他界しており,相続人は兄と妹である私です。遺産は,不動産と預貯金や株式等の金融資産があります。遺産分割の話になった時,兄からすべての遺産を自分に相続させる旨の遺言書があるからお前には相続する遺産はないと言われました。遺言書がある以上,私は遺産を相続することができないのでしょうか。
2020.06.18事件Q&A
Q.離婚時に元夫からろくに家事をしてこなかった私には財産分与するものはない,年金分割をする資格がないと言われ,そのまま離婚届にサインをしてしまいました。離婚をしたこと自体には後悔はないのですが,財産分与や年金分割についてはおかしいのではないかと親族に言われました。離婚が成立してからでも財産分与,年金分割を請求することはできるのでしょうか。
2020.06.12事件Q&A
Q.私には先妻との間に長女がおります。現在再婚を考えている女性がいるのですが,長女と再婚相手の折り合いはよくありません。私の死後,再婚相手が存命中は再婚相手に自宅不動産や収益不動産の賃料を利用させ,再婚相手の死後は,長女にそれらを利用させたいと考えているのですが,何かよい方法はないでしょうか。
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2020.12.01事務所ブログ
持続化給付金の不正受給について
2020.05.20事務所ブログ
コロナ離婚
2020.04.23事務所ブログ
【新型コロナ】事業継続のために
2019.11.06事務所ブログ
冬支度
2019.10.01事務所ブログ
事務所開設6周年&弁護士15年目を迎えました!
2019.07.03事務所ブログ
新しい相続法が本格的にスタートします!
2019.03.15事務所ブログ
相続に関するルールが変わります!
2019.02.19事務所ブログ
事務所からの連絡方法について
2018.09.14事務所ブログ
神戸地裁本庁の入庁検査が始まっています!
2018.05.17事務所ブログ
事務所あれこれ⑤【エレベーター】
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2021.01.28事件Q&A
Q.夫が会社を経営しています。現在,夫と離婚を前提に別居しており,婚姻費用や離婚後の養育費について協議中です。同居中,夫は毎月かなりの役員報酬を得ていたのですが,現在は会社の業績が悪化したため役員報酬をほとんど受け取っていないと言われています。現在の低い収入を基準として婚姻費用や養育費を決めなくてはならないのでしょうか。
2020.09.03事件Q&A
Q.夫が会社を経営しています。現在,夫と離婚について協議中ですが,財産分与や養育費などを決めるに当たってどのようなことに注意をすればよいでしょうか。
2020.07.10事件Q&A
Q.最近兄が亡くなりました。兄は未婚で子どもはいません。また,両親や祖父母は既に他界しています。このような場合,私たち兄弟姉妹が相続人になると聞きましたが,兄弟姉妹の中には死亡したり連絡が取れない者もいます。どのようにして遺産分割協議を進めたらよいでしょうか。
2020.07.03事件Q&A
Q.最近父が亡くなりました。遺産としては不動産及び預貯金があったのですが,生前父は会社を経営しており多額の保証債務があったため,相続人である母,妹,私は相続放棄をし,父の兄弟も全員相続放棄をしたことで相続人がいない状態になりました。ところが,その後保証債務が免除されたため遺産が残る状態となりました。相続放棄をした以上,母や妹,私は遺産を取得することはできないのでしょうか。
2020.06.24事件Q&A
Q.最近父が亡くなりました。既に母は他界しており,相続人は兄と妹である私です。遺産は,不動産と預貯金や株式等の金融資産があります。遺産分割の話になった時,兄からすべての遺産を自分に相続させる旨の遺言書があるからお前には相続する遺産はないと言われました。遺言書がある以上,私は遺産を相続することができないのでしょうか。
2020.06.18事件Q&A
Q.離婚時に元夫からろくに家事をしてこなかった私には財産分与するものはない,年金分割をする資格がないと言われ,そのまま離婚届にサインをしてしまいました。離婚をしたこと自体には後悔はないのですが,財産分与や年金分割についてはおかしいのではないかと親族に言われました。離婚が成立してからでも財産分与,年金分割を請求することはできるのでしょうか。
2020.06.12事件Q&A
Q.私には先妻との間に長女がおります。現在再婚を考えている女性がいるのですが,長女と再婚相手の折り合いはよくありません。私の死後,再婚相手が存命中は再婚相手に自宅不動産や収益不動産の賃料を利用させ,再婚相手の死後は,長女にそれらを利用させたいと考えているのですが,何かよい方法はないでしょうか。
2020.06.11事件Q&A
Q.調停で離婚が成立し,その際養育費についても決めましたが,途中から元夫からの養育費の支払いがストップしてしまいました。支払いがストップしてから7年以上の時間が経過しており,現在は元夫と連絡が付かない状態です。養育費も時効により消えてしまうのでしょうか。また,元夫の連絡先を見つける方法はあるのでしょうか。
2020.06.10事件Q&A
Q.現在,夫と別居し,子どもと一緒に暮らしています。児童手当を受給するため役所に相談に行ったところ,別居しただけでは受給要件を満たさないと言われました。児童手当を受給する方法はないのでしょうか。
2020.06.09事件Q&A
Q.私には子が二人いますが,二男には重度の障がいがあります。夫は既に亡くなっており,私に何かあった時のことを考えると二男のことがとても心配です。何か対策があるでしょうか。
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メールでのご相談はこちらメールでのご相談はこちら事務員さんのブログ[a sunny place]事務員さんのブログ[a sunny place]

神戸ひだまり法律事務所の理念・特色

  • 1丁寧な対応

    当事務所では,皆様のお話をじっくりお伺いし,一つ一つ丁寧に取り組んでおります。
    依頼者の皆様のご希望に沿うように方針を決めさせていただき,納得して解決にあたることができるよう事件の見通しを丁寧に説明させていただきます。
    また,ご依頼いただいた事件の経過については,逐一報告をさせていただいております。
  • 2分かりやすい説明

    法律については普段耳慣れない言葉も多いかと思いますが,できるだけ専門用語を使わず,分かり易い言葉でお話をさせていただきます。
    また,事件の流れや手続についてもできるだけシンプルに整理し,理解しやすいように説明をさせていただきます。
  • 3安心・信頼

    これまで長期にわたり,多数のご相談・ご依頼をいただきました。
    調停や裁判などの場合は依頼者の方とは長いお付き合いになり,信頼関係が重要となります。
    当事務所では,全てのご相談,ご依頼に弁護士が直接対応しており,機械的に処理をしたり,スタッフに丸投げするということは勿論ありません。
    これからも依頼者の皆様に安心・信頼していただけるよう,多数の解決実績・経験を活かして様々な法律問題に対応致します。
  • 4豊富な経験と実績

    代表弁護士は,2005年10月の弁護士登録以来10年以上にわたって様々な事件の解決にあたってまいりました。
    当事務所では,長年の多種多様な事件の解決を通じて様々な分野における深い実務経験と豊富な事件処理のノウハウを有しております。
  • 5明確な料金体系(弁護士費用)

    当事務所では依頼者の皆様に安心してご依頼していただけるようご相談の際に事件にかかるすべての費用についてご説明させていだたきます。
    当然のことですが後から色々と加算することはありませんのでご安心ください。
  • 6依頼者の利益を優先

    単なる勝ち負けだけではなく,何が依頼者の方にとって将来的に利益となるかを考え,最善を尽くします。
    また,弁護士費用についても弁護士に依頼すれば費用倒れになってしまう場合は,委任をお勧めしない場合もあります。但し,その場合でも可能な限り解決の方法をご提案させていただきます。
  • 7総合的なサポート

    事件に関連する登記手続なども当事務所で行えますので,手間やコストを抑えられます。
    当事務所では,税理士や公認会計士,司法書士などの他士業の専門家とも連携をし,総合的にサポートいたします。
  • 8利便性

    当事務所は駅からもほど近く,アクセスが良いため,神戸市内だけでなく幅広いエリアの方にもお越しいただきやすい立地となっております。

神戸ひだまり法律事務所

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